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2019.06.12

ラインナップ第三弾!発表!

二週間ぶりに、シャウトアウトフェスが再びラインナップの第三弾を発表します。

ご覧の通り、第三弾は外国人抜きの純血ローカル台湾人のみのラインナップになります。六福村動物園園內のどの珍獣猛獣よりもイケてる 「八十八顆芭樂籽」がいます;朝食屋さん、漫画喫茶、バスターミナル、 ボウリング場、 マーラーひなべ専門店などあらゆる場所でライブを敢行してきて、今は六福村を狙っており、一日中ずっと「 大怒神」に乗ったままパフォーマンスをすることを夢見る 「拍謝少年」がいます; そして內湖の郭富城、 迴龍の宮崎葵、 桃園の汪東城が結成した三人戦隊 「微酸的偷窺狂」がいて; 陳盈潔の 「必巡的Country」を創作のミューズとして信仰する台湾語シューゲイズバンド 「必順鄉村」もいて;スパイの六福村スタッフの偽装をすることに夢中の 「海豚刑警」がいて;そして年齢が本物の青少年で、人生のたった一つの悩みが愛情、また愛情の 「荷爾蒙少年」もいる;最後に各地からエキスパートをかき集めてきた今年の超新星 の「Everfor」。

上記の厳選された台湾ローカルバンド七組、ジャンルはそれぞれで、音楽はどれもすごい、たった一つの共通点はライブでの表現力がレコーディングされた作品よりも遥かにカッコイイこと、みんながみんなでベスト・オブ・ライブパフォーマンス賞にノミネートされる資格がある。今回はシャウトアウトフェスが六福村を貸し切って音楽祭を開くという天からのビッグチャンスで、遊園地でパフォーマンスをすることが実現できた、この七組のバンドが小宇宙の大爆発並みの熱量を現場にもたらしてくれることに違いないでしょう。

ラインナップ第三弾の発表を終えて、シャウトアウトフェスもいよいよ開催日まであと三ヶ月のカウントダウンに入りました。いまでもラインナップの世界中のバンド数十組の発表を抑えてるし、8千枚限定の前売り通し券も密かに半分売れちゃったし、会場周辺の宿泊も続々と満員御礼。宿泊の手配がまだしてない皆さん、急いでくださいね。交通アクセスの方なら、シャウトアウトフェス実行委員会がすでに業者さんたちと提携してシャトルバスの便を増やすのでご心配なく、八月には交通アクセスプランを全発表いたします。

予告です、次のラインナップの発表は6/26になります、先頭となるのは結成して30年、初めて来台するイギリスのバンドです、どうぞご期待をしちゃってください、チケットの購入は今のうち。