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アーティスト

Helsinki Lambda Club

東日本の千葉から来たHelsinki Lambda Clubは、橋本薫(Vo. Gt.)、稲葉航大(Ba.)、熊谷太起 (Gt.)のスリーピースバンドである。バンド名は北欧の雰囲気がある「Helsinki Lambda Club」で、90年代のオリタネーティブ・ロックの影響を深く受けている。リードボーカル橋本は、彼の音楽を「新しい」オルタナティブミュージックと直接に定義した。頭(源)を捕まえられないと、どういうものか探求してみたくなる心を皆に起こさせる。バンド結成より6年、海の向こうで何回も「台湾が大好きだ、いつか台湾でライブをやりたい」と言っていたが、煌びやかな遊園地で、ようやく願いが実現できる。

2014年UK.PROJECTの選抜活動に参加し、1000組以上のバンドの中から突出し、最優秀賞を受ける栄誉を受けた。銀杏BOYZ、 [ALEXANDROS]、BIGMAMAは同窓の先輩にあたる。2015年にファーストアルバム《olutta》をリリースした。これはフィンランド語でビールを意味する。その後日本国内での各大型ロックフェスに積極的に参加し、同年限定EP《TVHBD / Mary Lou》をリリースして、すぐにソールドアウトとなった。2018年リリースの最新アルバム《Tourist》では、特別にDSPSを東京アルバムリリースライブでのゲストとして招いた。台湾日本両バンドは、シャウトアウトフェスティバルにて間も無く再会する。

あなたはどの位の期間、心から笑い、子供のように裸足で踊ったことが無いだろうか?遊園地の青春に溢れてエネルギッシュな楽しげな雰囲気は、人々を無意識のうちに愉快にさせる。Helsinki lambda clubのリラックスして快活、自由奔放に「ドゥルルル、ルルドゥドゥ」と歌うのに合わせて、シャウトアウトフェスティバルで最も単純で楽しい笑いを取り戻そう!

https://www.facebook.com/helsinkilambda/

〈引っ越し〉